読書の秋・メルカリの秋

最近読みたい本を沢山見つけまして、一気に入手しました。ご紹介を。

働かないアリに意義がある

アリの生態から人間社会を見ようっていう、こちらは小ネタ本ですね。

四月になれば彼女は

川村元気さん著。『世界から猫が消えたら』や『億男』などのヒット飛ばしまくり映画なりまくりの元々映画製作の方で。ただの天才ですね。ありそうなテーマで今までに無かった切り口でビシバシの方です。この人の本はハズレ無し。

なんかヘンだよね…

ホリエモンとひろゆきっていう私の好きな人たちの対談本ですね。忖度無しで言いたい事言う(言える環境を自分で作ってきた)ので好き嫌い分かれますが。それって常識なの?っていう嫌な問題提起をバンバンするので気付きになるのと小気味良くて好きです。

で、ちなみにこちらの本は全て

メルカリで買ってます。

読んだ本を売って、そのお金で本を買って、またメルカリで売ります。

新品で買う、所有する、という条件を外すと現金を使わなくてもグルグルと欲しいものが回っていきます。さて読みましょう。そして売りましょう。

そうそう。

だいぶ前に買った本

ふろむださんの

人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている

売りましたw

710円で買って

645円で売る

ゆうゆうメルカリ便で送りました。

さて、いくらで読めたでしょう?

これはメルカリ問題初級編ですよ!

正解

645-64(メルカリへの手数料)-175(ゆうゆうメルカリ便・3センチ、1キロ以内)

=406

710(買値)-406=304

読みたかったビジネス書を304円で読めて、売り買いで評価数2つ稼ぎました。評価数は多い方が売れやすいです。

留めずに、回していきましょう。

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